第105回 看護師国家試験問題・解説

午前問題1
日本の平成25年(2013年)の生産年齢人口の構成割合に最も近いのはどれか。
午前問題2
運動習慣が身体機能に与える影響で正しいのはどれか。
午前問題3
日本の平成25年(2013年)における業務上疾病で発生件数が最も多いのはどれか。
午前問題4
介護保険の給付はどれか。
午前問題5
臨床研究を行うときに、研究対象者の立場を擁護するために審査を行う組織はどれか。
午前問題6
正期産の定義はどれか。
午前問題7
日本の女性の平均閉経年齢に最も近いのはどれか。
午前問題8
日本の平成25年(2013年)における家族の世帯構造で最も少ないのはどれか。
午前問題9
保健所の設置主体で正しいのはどれか。
午前問題10
チーム医療で正しいのはどれか。
午前問題11
内分泌器官はどれか。
午前問題12
臓器の移植に関する法律における脳死の判定基準に含まれるのはどれか。
午前問題13
高齢者の体重に占める水分量の割合に最も近いのはどれか。
午前問題14
徐脈性の不整脈で起こりやすいのはどれか。
午前問題15
糖尿病の血糖コントロールの指標となる検査値はどれか。
午前問題16
認知症の中核症状はどれか。
午前問題17
ステロイド薬の副作用(有害事象)はどれか。
午前問題18
骨盤底筋訓練が最も有効なのはどれか。
午前問題19
口腔ケアで適切なのはどれか。
午前問題20
医療法施行規則に定められている療養病床に係る病室の床面積は、患者1人につき[  ]m2以上である…
午前問題21
注射針を皮膚に対して45~90度の角度で刺入するのはどれか。
午前問題22
薬剤の血中濃度の上昇が最も速い与薬方法はどれか。
午前問題23
患者が自己採血で簡単に測定できるのはどれか。
午前問題24
ベンチュリーマスクの写真を示す。酸素流量の設定と併せて吸入酸素濃度を調節するのはどれか。
午前問題25
災害による心理的ストレスが身体反応として最も強く現れる時期はどれか。